古い腕時計の活用

CASIOのMTG-900DJ持っています。
MTG-900DJ
※ここより引用:https://products.g-shock.jp/_detail/MTG-900DJ-8/

上記公式ページからでも分かるように、2002年11月発売なので、現時点では丸々16年経ちましたね。
壊れてませんが、当然ながらバッテリーがダメになってます。

捨てるのも何だかもったいないが、電池交換してまた付けるかと言ったら、今別の腕時計があるので、たぶん付けないだろうという答えもが明白です。
ちなみに、この時計は下記のように電池交換は3000円+税でできるみたいです。
https://members.casio.jp/jp/support/repair/g010.php?p3=k6D0M8h588F4JKVBqzev8&ct=20

自分で交換する場合、こちらによれば、電池は「Panasonic製のCTL1616」が必要だそうです。
アマゾンで探してみたら、たぶんこれです。現時点1242円で売ってますね。

前置きは電池交換の情報ばかりになりましたが、本題に戻ります。
その腕時計はソーラー充電システムが付いています。
今電池が全然ダメになっても、光を照らすと時間が表示されるし、光が当たるところに置いとけば普通に動きます。

そこである日ふと思ったのは、部屋の電気(明かり)が付いてる時間のカウンターとして使えるではないかのことです!
さらに言えば、仕事の部屋に置くと、何時間ぐらい仕事したかは、その時計を見るとすぐ分かります!
リセットしたい時は、腕時計表板に手をかざすだけ!
なんて便利なアイテム!だと思い、紹介した次第です。笑

もし他にも活用法があれば、是非コメントください!